《レーシック情報》ドライアイでもレーシックを受けられる

レーシック手術をしたいと考えている人の中には、ドライアイの症状がすでに出てしまっている人もいるかもしれません。
このドライアイとなってしまっている人は残念ながらレーシックを受けることが出来ないこともあるのです。

 

そもそもドライアイというのは、長時間目を開けていることが出来ないで、異物感を感じる症状となります。
これは長時間パソコンのモニターやテレビを観ている人たちに多くなっている症状です。
レーシックに人気が集中し始めてきた現在、それを逆手にとった悪質なレーシッククリニックが出てきています。
成功事例を多く公開し、実は全てが偽りで経験がほとんど無いような医師が手術をしていることもあるので注意が必要です。 ドライアイとなっている人でも、状況によりましてはレーシックの手術を受けることは出来ます。
ただしドライアイにも程度があり、重い強度のドライアイではレーシックを受けることが出来ないこともあるのでご注意ください。

 



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《レーシック情報》ドライアイでもレーシックを受けられるブログ:21-3-22

最近、オレはゴルフを始めました。

仲間や仕事関係の人に会った時、
挨拶がてらに「ゴルフを始めた」と話しをすると
オレを知るほとんどの人が「意外だねぇ」と応えます。

昔、どんなに誘われても断り続けたゴルフ…
それが今では、時間を見つけては
打ちっ放しに行くまでになったのです。
それは、ひょんなことがきっかけでした。

幼稚園に通う男の子とオレとお父さん(ジジ)の
親子三代で出かけた時のこと…

男の子が
「ジジはぼくのおじいちゃんだけど、パパのおじいちゃん?」
と聞いてきました。

どうやら男の子にとって
「ジジ(祖父)とオレ(父)」の関係が
今ひとつわからないようなのです。

「ジジはパパのパパなんだよ」と答えると、
男の子は不思議そうな顔をして
「ウソだよ。ジジはパパのパパじゃないよ」と言います。

やはりお子さんにとっては
少し難しいのかなと思っていると…

「パパはいつもボクと手を繋いでくれるのに、
ジジはパパと手を繋いでくれないじゃない?
ジジとパパが親子なら、なんでボクみたいに手を繋がないの?」
と男の子は半泣きになっているのです。

男の子は
親とお子さんは手を繋ぐもの…と感じたようです。

男の子の泣き顔と孫の言葉に、
恥ずかしながらもオレとお父さんは手を繋ぎました。

何十年も繋いでなかったその手は、
ゴツゴツしたお父さんの手から
シワシワのおじいさんの手になっていました。

不思議と涙が出て来ました。
元気で頑固なお父さんも
本当におじいさんになってしまったんだなぁ…

そしてこれから先、
少しでもお父さんと一緒に過ごしたいと感じたのです。

ビールも飲めないオレにとって、
これからお父さんと楽しく時間を過ごせるもの…
それがゴルフだったのです。